さて、今週もメディア活用研究所の大内優代表のお話をうかがいます。

先週は、取材される事のメリットをお話し頂きました。 広告費をかける必要が無いどころか、マスメディアで取り上げられると強力に貴方の商品やサービスの認知が格段にたかまります

この、メディア取材は受け身だけでいる必要はありません。こちらからアピールする手段もあるんです。

それが、プレスリリースです。プレスリリースなんて大企業のやる事だと思ってませんか?実は、ネット投稿で中小企業もプレスリリースできるんです。

ただ、プレスリリースすればいいというわけではなく、ちゃんとやり方があります。
大内代表にそのあたりを詳しく教えて頂きました。
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さて今週は、加藤 茂がお話しさせていただきます。テーマは、「ストーリー・物語」です。

5月はわしょクックの富永社長や、メディア活用研究所の大内代表とPRのお話が続きました。
メディアに取り上げられることについての名人芸をご披露頂いたのですが、この取材に取り上げられる要素として大事なのが「物語・ストーリー」です。

もともと、人類が始まったころから語り継がれてきた「物語」!これには大きな力が潜んでいます。

今週は、物語が持つ、この大きな力を少しだけ解き明かして、貴方の商品・サービスに対する思いなどを強力に潜在客にアピールする秘密を話します。

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メディア活用研究所の大内優代表のお話をうかがいます。

さて、皆さんは広告宣伝をどのようにされていますか?経営をしているとこの広告費は悩ましいです。

広告費は経費の中でもすぐ大きくなってしまうものです。できれば抑制したいけど、広告しないとお客さんを集められない、商品・サービスに注目されない。うーん、悩ましい。。。

でも、これが広告ではなくて取材だったらどうでしょうか? 取材ですから広告費がかかりません。(あ、でもギャラも受け取れませんよ!普通は)

ということは、タダで自身の商品・サービスを世の中に広めてくれるのですから、これは活用したいところです。

今回は、どのようにすれば中小企業が取材を受けられるようになるのか、元テレビマンである大内代表にお伺いして来ました。


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今週も引き続き事業承継をテーマにして、事業承継コンサルタントで「アシスト二代目」の高橋秀仁先生をお迎えしてお話を伺います。

二代目経営者がしがちなケースとして、自分一人が突っ走ってしまい、気が付けば従業員さんや取引先など周りが二代目についていけないということが多いです。

これを私は「二代目のオフサイド」と言ったりします。オフサイドはサッカーのルール違反なのですが、簡単に言うと、選手が一人だけ前に飛び出してしまう違反です。オフサイドした選手は、気が付けば周りに誰もいない状況になります。

それと同じことが二代目にはよく起こりがちです。それを未然に防ぐにはどうすればよろしいのでしょうか?

自らも失敗を重ねてきて経験からも語ることができる高橋先生にお話をうかがいましたので、ぜひお聞きください。

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今週も、わしょクック株式会社の富永紀子社長のお話をお訊きします。

インバウンド消費、その中でもコト消費(体験を売り物にする事業)が注目されています。そんな中、わしょクックさんは和食を外国人に教えるという、まさにコト消費の典型的な事業を展開されています。

いま、注目されている事業ですからメディアが取材にくるのは当たり前と思われるかもしれませんが、富永社長はプレスリリースも丁寧にやられていて、これが多くのメディアを引き付ける結果になったと思います。

また、キャラ弁コンテストを仕掛けるなど、話題に事欠かない わしょクックさんなので、メディアが常に取材したい対象になっています。

広告費がゼロになるどころか、大きな反響を得ることができるメディア取材。どうすれば事業に結び付けられるか?その辺りを訊いてまいりましたので、ぜひお聞きください。

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今週からは事業承継をテーマにして、事業承継コンサルタントで「アシスト二代目」の高橋秀仁先生をお迎えしてお話を伺いました。

自身も二代目経営者である高橋秀仁先生ですが、自身も事業を継いだときはとても苦労されたそうです。
その経験と中小企業診断士としての専門家知識で事業を継がれる二代目のアシスト・育成を専門とされています。

事業承継は、非常に大事な事業の局面なのですが、これを上手に指導してもらえる機会は意外と少ないものです。

高橋先生は、事業承継のケースを豊富に扱っていらっしゃるので的確なアドバイスがもらえます。

今週は、継ぐ人、継がせる人がどんな準備や心構えをしていけば良いのか、そのあたりのお話をうかがいましたので、ぜひお聞きください。

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さて、今年も日本に訪れる外国人の方は増え続けていますね。外国人の方が日本国内で消費してくれるインバウンド消費が伸びています。また、最近は爆買いのようなモノの消費から、日本ならではの体験をしたいという「コト消費」が注目されています。
そんな中、和食を外国人の方に教えるという、まさに時流にピッタリの事業を展開されている経営者の方のインタビューをしてまいりました。

お話を聞くのは、わしょクック株式会社の富永紀子社長です。
世界遺産になった和食を外国人の方に教えるだけでもトレンドですが、富永社長は国内外の方が参加できるキャラ弁コンテストや、日本企業に勤める外国人がチームで和食を作ることで、日本文化とチームコミュニケーションの両方を図るチームビルディング研修なども企画されています。

どれも、事業そのものが有望そうに見えるだけでなく、メディアが取り上げてくれそうなものばかりです。
富永社長は、時流に乗っているのではなく、企画や事業を時流に乗せているのですが、その秘訣はなんでしょうか?その辺りを訊いてまいりましたので、ぜひお聞きください。

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火曜日は経営の専門家をお招きしていますが、今週も先週に引き続き、やまと式かずたま術公認鑑定士 の たまこ 先生にインタビューしてきました。

誰しも人生の転換期は迎えるものですが、その時に一番気を付けたいことをお話しいただけました。

人生の転換期が来ると、どうしても進むべき方向に迷いが出てきます。そして、現状をそのまま続けようと思い決断を後回しにしがちです。
それはそれで仕方ないことだと思います。私もそうでしたからね。

ただ、いつまでも迷ったり決断を引き延ばすわけにも行かなくなってきます。
その時どう考えるか?

このあたり たまこ 先生のお話を参考にされてみてはどうでしょうか?ぜひお聴きください。

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今週も、株式会社ソフィアコミュニケーションズの林田かよ社長のお話をうかがいます。
林田社長は創業支援活動を積極的になさっているのですが、最近の創業事情をうかがってみました。

林田社長によると、
アクセサリーの販売だけで月商500万円を超える方、
1回の動画作成で50,000ダウンロードを達成する方など、
ポテンシャルの高い方々が創業予備軍でいらっしゃるそうです。

これらの方に共通しているのは、とても「エッジ」が効いているということ。
つまり、非常に特化したカテゴリーで熱狂的な支持を集めているということなんです。

実は、日本というのはサークルや同好会が図抜けて豊富で多様な国だといいます。
どんな分野にも同好会やファンクラブがあって、そこそこどころか膨大な人が集まるそうです。

エッジを効かせてみる状態のリアルを訊いてまいりましたのでぜひお聴きください。

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《023》 転換期を乗り越えよう!

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火曜日は経営の専門家をお招きしていますが、GWのお休み前なのでテクニカルなことは脇に置いて、ちょっと人生の方向性を考えてみてはどうでしょうか。
そこで、今回は やまと式かずたま術公認鑑定士 の たまこ 先生にインタビューしてきました。

誰しも、長い人生の間には転換期を迎えるものです。それが、20代30代で来る人もいれば、40代以降に来る人もいますよね。 たまこ先生のお話では、転換期を迎えるころに、誰しも今までの人生に違和感を感じ始めるそうです。

そこから、新たな道を見つけていくことになるのですが、どうすればその道は見つかるのか?
ヒントをたまこ先生に語っていただきましたので、ぜひお聴きください。

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