【第192回】「南直哉×HASE パート4」

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今月のゲストは、
福井県霊泉寺住職、青森県恐山菩提寺院代の南直哉さん。

■プロフィール
1958年宇長野県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、大手百貨店に勤務。
1984年、曹洞宗で出家得度。同年、大本山永平寺に入山。以後、約20年の修行生活を送る。
2003年に下山。現在、福井県霊泉寺住職、青森県恐山菩提寺院代。
著書2『語る禅僧』(ちくま書房)、『日常生活のなかの禅』(講談社)、
『「問い」から始まる仏教―「私」を探る自己との対話』(佼成出版社)、
『老子と少年』(新潮文庫)、『正法眼蔵を読むー存在するとはどういうことか』(講談社選書メチエ)。
『なぜこんなに行きにくいのか』(新潮文庫)、『 賭ける仏教』(春秋社)。
『恐山―死者のいる場所』(新潮文庫)、『善の根拠』(講談社現代新書)、
『刺さる言葉―「恐山あれこれ日記」抄』(筑摩書房)等多数。

今回は、HASEが"輪廻転生"についてインタビュー。
是非、ダウンロードしてお聴き下さいね。


【第191回】「南直哉×HASE パート3」

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今月のゲストは、
福井県霊泉寺住職、青森県恐山菩提寺院代の南直哉さん。

■プロフィール
1958年宇長野県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、大手百貨店に勤務。
1984年、曹洞宗で出家得度。同年、大本山永平寺に入山。以後、約20年の修行生活を送る。
2003年に下山。現在、福井県霊泉寺住職、青森県恐山菩提寺院代。
著書2『語る禅僧』(ちくま書房)、『日常生活のなかの禅』(講談社)、
『「問い」から始まる仏教―「私」を探る自己との対話』(佼成出版社)、
『老子と少年』(新潮文庫)、『正法眼蔵を読むー存在するとはどういうことか』(講談社選書メチエ)。
『なぜこんなに行きにくいのか』(新潮文庫)、『 賭ける仏教』(春秋社)。
『恐山―死者のいる場所』(新潮文庫)、『善の根拠』(講談社現代新書)、
『刺さる言葉―「恐山あれこれ日記」抄』(筑摩書房)等多数。

今回は、HASEが"恐山"についてインタビュー。
是非、ダウンロードしてお聴き下さいね。


【第190回】「南直哉×HASE パート2」

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今月のゲストは、
福井県霊泉寺住職、青森県恐山菩提寺院代の南直哉さん。

■プロフィール
1958年宇長野県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、大手百貨店に勤務。
1984年、曹洞宗で出家得度。同年、大本山永平寺に入山。以後、約20年の修行生活を送る。
2003年に下山。現在、福井県霊泉寺住職、青森県恐山菩提寺院代。
著書2『語る禅僧』(ちくま書房)、『日常生活のなかの禅』(講談社)、
『「問い」から始まる仏教―「私」を探る自己との対話』(佼成出版社)、
『老子と少年』(新潮文庫)、『正法眼蔵を読むー存在するとはどういうことか』(講談社選書メチエ)。
『なぜこんなに行きにくいのか』(新潮文庫)、『 賭ける仏教』(春秋社)。
『恐山―死者のいる場所』(新潮文庫)、『善の根拠』(講談社現代新書)、
『刺さる言葉―「恐山あれこれ日記」抄』(筑摩書房)等多数。

今回は、HASEが"本当の私"についてインタビュー。
是非、ダウンロードしてお聴き下さいね。


【第189回】「南直哉×HASE パート1」

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今月のゲストは、
福井県霊泉寺住職、青森県恐山菩提寺院代の南直哉さん。

■プロフィール
1958年宇長野県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、大手百貨店に勤務。
1984年、曹洞宗で出家得度。同年、大本山永平寺に入山。以後、約20年の修行生活を送る。
2003年に下山。現在、福井県霊泉寺住職、青森県恐山菩提寺院代。
著書2『語る禅僧』(ちくま書房)、『日常生活のなかの禅』(講談社)、
『「問い」から始まる仏教―「私」を探る自己との対話』(佼成出版社)、
『老子と少年』(新潮文庫)、『正法眼蔵を読むー存在するとはどういうことか』(講談社選書メチエ)。
『なぜこんなに行きにくいのか』(新潮文庫)、『 賭ける仏教』(春秋社)。
『恐山―死者のいる場所』(新潮文庫)、『善の根拠』(講談社現代新書)、
『刺さる言葉―「恐山あれこれ日記」抄』(筑摩書房)等多数。

今回は、HASEが"出家までの道"についてインタビュー。
是非、ダウンロードしてお聴き下さいね。



2016年3月12日に開催された、
第4回毛里田こども園講演会 
創立60周年記念講演会の一部をお楽しみ下さい。

今回は任天堂の「大人のDS」でテレビやラジオ、
書籍などで有名な東北大学教授の川島隆太先生に
『親子関係と基本的生活習慣が子どもの脳を発育させる』と
題しましてご講演をいただきました。


【第188回】「藤田一照×HASE パート4」

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今月のゲストは、藤田一照さんです。

【藤田一照プロフィール】
藤田一照(ふじた・いっしょう)1954年、愛媛県生まれ
灘高校から東京大学教育学部教育心理学科を経て、大学院で発達心理学を専攻。
院生時代に坐禅に出会い深く傾倒。28歳で博士課程を中退し禅道場に入山、29歳で得度。
33歳で渡米。以来17年半にわたってマサチューセッツ州ヴァレー禅堂で坐禅を指導する。
2005年に帰国し、現在、神奈川県葉山の「茅山荘」を中心に坐禅の研究、指導にあたっている。
曹洞宗国際センター2代所長。 著作に『現代坐禅講義 - 只管打坐への道』)、
共著に『アップデートする仏教』、『安泰寺禅僧対談 』、『禅の教室』、
訳書に『禅への鍵』『法華経の省察』、『禅マインド ビギナーズ・マインド2』など

今回は、HASEが"幼児教育や正しい座禅法"についてインタビュー。
是非、ダウンロードしてお聴き下さいね。


【第187回】「藤田一照×HASE パート3」

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今月のゲストは、藤田一照さんです。

【藤田一照プロフィール】
藤田一照(ふじた・いっしょう)1954年、愛媛県生まれ
灘高校から東京大学教育学部教育心理学科を経て、大学院で発達心理学を専攻。
院生時代に坐禅に出会い深く傾倒。28歳で博士課程を中退し禅道場に入山、29歳で得度。
33歳で渡米。以来17年半にわたってマサチューセッツ州ヴァレー禅堂で坐禅を指導する。
2005年に帰国し、現在、神奈川県葉山の「茅山荘」を中心に坐禅の研究、指導にあたっている。
曹洞宗国際センター2代所長。 著作に『現代坐禅講義 - 只管打坐への道』)、
共著に『アップデートする仏教』、『安泰寺禅僧対談 』、『禅の教室』、
訳書に『禅への鍵』『法華経の省察』、『禅マインド ビギナーズ・マインド2』など

今回は、HASEが"マインドフルネス"についてインタビュー。
是非、ダウンロードしてお聴き下さいね。


【第186回】「藤田一照×HASE パート2」

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今月のゲストは、藤田一照さんです。

【藤田一照プロフィール】
藤田一照(ふじた・いっしょう)1954年、愛媛県生まれ
灘高校から東京大学教育学部教育心理学科を経て、大学院で発達心理学を専攻。
院生時代に坐禅に出会い深く傾倒。28歳で博士課程を中退し禅道場に入山、29歳で得度。
33歳で渡米。以来17年半にわたってマサチューセッツ州ヴァレー禅堂で坐禅を指導する。
2005年に帰国し、現在、神奈川県葉山の「茅山荘」を中心に坐禅の研究、指導にあたっている。
曹洞宗国際センター2代所長。 著作に『現代坐禅講義 - 只管打坐への道』)、
共著に『アップデートする仏教』、『安泰寺禅僧対談 』、『禅の教室』、
訳書に『禅への鍵』『法華経の省察』、『禅マインド ビギナーズ・マインド2』など

今回は、HASEが"坐禅と修行"についてインタビュー。
是非、ダウンロードしてお聴き下さいね。