【第205回】「渡邉美樹×HASE パート1」

今月のゲストは、ワタミ創業者並びに参議院議員の渡邉美樹さん。

■プロフィール
プロフィール 渡邉美樹(わたなべ みき)
1959年生まれ。神奈川県出身。小学校5年生のとき、
父親が経営する会社を清算したことから「自分は将来、社長になる」と決意する。
明治大学商学部を卒業後、会社経営に必要な経理を習得するため、経理会社に半年勤務。
その後1年間運送会社で働き資本金300万円を貯める。84年ワタミを創業。
2000年東証一部上場。「地球上で一番たくさんのありがとうを集めるグループになろう」という理念のもと、外食・介護・宅食・農業・環境など、独自の6次産業モデルを展開。
たった1店舗の居酒屋から年商1650億円を超えるグループ企業に成長させた。
また、学校法人郁文館夢学園理事長、医療法人盈進 会岸和田盈進会病院理事長として、
公共事業に民間の経営モデルを導入した。
公益財団法人みんなの夢をかなえる会理事長、公益財団法人 School Aid Japan代表理事としてカンボジア・ネパール・バングラデシュでの学校建設(2017年5月現在258校)・孤児院運営に携わっている。
2011年行政に経営を持ち込もうと東京都知事選に立候補し101万票もの都民の賛同を獲得。
東日本大震災後、岩手県陸前高田市参与に就任。
2013年、参議院選挙(全国比例区)において、104,176票という貴重な全国の皆様のご支援をいただき当選。
「中小・零細・ベンチャー企業の支援と育成」に着眼し、「実体経済の成長」を最優先事項と捉え活動を開始。
高杉良氏の小説『青年社長』シリーズのモデルでもある。
テレビ、ラジオ、雑誌等のメディア、講演等でも活躍中。著書多数。


今回は、HASEが"母の死と大切な人への感謝"についてインタビュー。
是非、ダウンロードしてお聴き下さいね。